『Lisk(リスク)の買い方・購入方法』おすすめ取引所を解説紹介します

Lisk(リスク)を取り扱っている取引所ってどこ?

引用:https://www.shutterstock.com/home

<Lisk(リスク)を取り扱う取引所のおすすめ>

  • bitFlyer(国内)
  • poloniex(海外)
  • bittrex(海外)

Lisk(リスク)を取り扱っている国内の取引所は少ないです。なので、今回は海外の取引所も合わせて紹介していきます。

本記事ではLisk(リスク)を購入するのにおすすめの取引所である、
bitflyer(ビットフライヤー)」「poloniex(ポロニエックス)
bittrex(ビットレックス)
の3つの取引所を比較し、それぞれでの購入方法を紹介・解説していきます。 

bitflyer

(ビットフライヤー)

binance(バイナンス)bittrex(ビットレックス)poloniex(ポロニエックス)
日本語対応有(国内)有(海外)無(海外)無(海外)
手数料
セキュリティ

使いやすさ

Lisk(リスク)を入手する方法って?

引用:https://www.shutterstock.com/home

改めてになりますが、仮想通貨を購入するには、銀行の口座を開設するように、

仮想通貨取引所の口座を開設する必要があります!

この仮想通貨取引所では、

仮想通貨の購入」「仮想通貨の保管」「仮想通貨の出し入れ」「仮想通貨の送金

の4つをすることが可能です。

基本的には「仮想通貨の購入」以外は銀行に近い仕組みですね。(※仮想通貨取引所では多くのハッキング事件が起きています。多額の資金を保有する場合はウォレットと呼ばれるもので個人で管理しましょう。)

基本的に仮想通貨を手に入れるのは取引所毎に取り扱っている仮想通貨を法定通貨、もしくは仮想通貨で購入するような形となります。

ということは、、

Lisk(リスク)を購入するには、Lisk(リスク)を取り扱っている仮想通貨取引所に登録しなければいけません・・!

さあ、ビットフライヤーでLisk(リスク)を手に入れよう!

①ビットフライヤーに登録

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

bitFlyerにアカウント作成する手順は以下の通りになります。

 1.  ビットフライヤー にアクセス

2.      メールアドレスを入力して「アカウント作成」

3.      届いたメールに記載されているキーワードの入力

4.      基本情報の入力

5.      ご本人確認資料(運転免許証など)の提出

6.      手紙が届くのを待つ

国内の仮想通貨取引所は、法律の関係上どこも本人確認書類と住所確認のはがき受け取りは必須です。しっかり済ませましょう。

ビットフライヤー公式へ

②ビットフライヤーに入金する

アカウント登録出来ましたね。

本人確認が完了したら日本円の入金・コインの売買ができますので早速試してみましょう!

ちなみに登録完了のハガキが届く前は出金などの機能が使えませんのでご注意ください。

また、入金を行う際は銀行口座の登録を行う必要がありますよ!

これで入金が出来たら、Lisk(リスク)を買う準備が完了しました。

Lisk(リスク)を購入していきましょう!

③ビットフライヤーでLisk(リスク)を購入する

bitFlyer画面上部に入金した日本円が反映されていれば取引可能!

さぁそれではLisk(リスク)を購入してみましょう!(※下の画像ではイーサリアムを選択していますが、Lisk(リスク)を選択しましょう)

※画像はbitFlyer公式HPより引用

①「アルトコイン販売所」をクリックし、②Lisk(リスク)を選択します。

右下にある黄色枠の部分で、「購入したいLisk(リスク)の枚数」と「日本円参考総額」を見ることができます。

黄色枠左の数量の部分で購入したいLisk(リスク)の枚数を入力しましょう。

すると日本円参考総額の部分で合計(購入の合計金額)が算出されます。

確認したら「コインを買う」のボタンで購入完了です。

売却する際は隣にある「コインを売る」ボタンで売却することができます。

ビットフライヤー公式へ

海外取引所でLisk(リスク)を手に入れる!

まず、海外の取引所のほとんどが日本円での入金が出来ません!

その場合国内の取引所で一度互換性のある仮想通貨に替えてから買わないといけません。

それではそれぞれの取引所の特徴を紹介します。

2位 Binance

国内の取引所から国外の取引所にビットコインなどの仮想通貨を送金すれば、国外でもLiskを手に入れることができます。

国外の取引所では大抵どこも交換手数料が安いです。

バイナンスは中国の香港に拠点を置く仮想通貨取引所です。

事業開始から1ヶ月でグローバル取引量トップ10入りを果たしました。

取り扱い通貨数は100種類以上あり、手数料も0.1%ととても安いです。

個人情報の提出の必要がないので手軽にアカウントを作ることが可能です。

またBNBというバイナンス独自のトークンを手数料に使うことによって、さらに安く済ませることが可能です。

3位 Bittrex

まずご紹介するのはアメリカの大手取引所「Bittrex」です。

おもな特徴はこちら

  • 約200種類のコインを取り扱っている
  • 基軸通貨ではなく仮想通貨同士の取引(日本円の入金不可)

Bittrexはそのマイナーコインの種類の多さから、日本でも利用者が多い海外取引所として有名です。まだ値段の低いコインから将来を期待できるもの発掘する…そんな楽しみも味わえます。

海外の取引所はほとんど日本円での入金ができませんので、その場合国内の取引所で一度互換性のある仮想通貨に替えてから買わないといけません。

なのでまずは国内の取引所で互換性のある仮想通貨を購入しましょう!

 公式HPより引用 海外取引所の1つである、「Bittrex」の使い方を、画像つきでわかりやすく説明していきま す。 イメージしやすいよう

4位 Poloniex

PoloniexもBittrexと同じくアメリカの大手取引所で、日本でも利用している方が多い代表的な国外取引所です。

おもな特徴はこちら

  • 約60種類のコインを取り扱っている
  • コイン全体の取引量はBittrexより多い
  • 基軸通貨ではなく仮想通貨同士の取引(日本円の入金不可)

こちらも海外の取引所のため日本円の入金ができません。Lisk(リスク)を買う際は互換性のあるコインを先に用意する必要があります。

なのでまずは国内の取引所で互換性のある仮想通貨を購入しましょう!

その他こんな方法もある

changelly(チェンジリー)

チェンジリーは取引所とは違い、仮想通貨の両替サービスです。

このサービスを利用すれば「Lisk⇆XRP」といったアルトコイン同士の交換も少ない手数料で行うことが可能です。

これを取引所で行おうとするとBTCや日本円に変える必要があるので二重に手数料がかかってしまいます。

よって両替サービスはとても便利です。

changelly公式サイトはこちら

まとめ

今回はLisk(リスク)の購入と取引所をご紹介しました。

Lisk(リスク)は日本国内ではビットフライヤー、コインチェックで取り扱いがありますが、現在コインチェックはサービスを一部停止しておりますのでビットフライヤーを使うのがおすすめです。

海外取引所は手数料が安く、また通貨の種類も豊富ですので、国内の取引に慣れてきたらぜひ利用してみてください。

改めておすすめの取引所を紹介すると、

初心者の方へは国内取引所の

ビットフライヤー公式へ

慣れてきて、手数料も抑えつつ取引をやりたい方は海外取引所のをおすすめします!


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